保育士向け 栄養基礎クイズ

保育士向けの栄養基礎クイズです!
栄養や衛生は調理職員の仕事だと思いがちです。しかし、保育士と調理職員が共通認識を持ち連携していくことで、子どもたちにとって質の高い保育を提供できます。

クイズを解いて栄養についての知識を深めましょう!

0%
0 投票, 0 平均
3

保育士向け 栄養クイズ

栄養についてどこまで知っていますか?

1 / 10

1~2歳児の保育所等における給与栄養目標量には、昼食だけでなく、午前と午後のおやつも含まれる。

2 / 10

給食のおかわりや食べ残しの状況は、献立や調理方法を見直すための参考になる。

3 / 10

同じ年齢の子どもであっても、体格や活動量、発達状況などによって必要な食事量は異なる。

4 / 10

保育所で離乳食に新しい食品を取り入れる際、適切なのはどれでしょうか?

5 / 10

実施要領では、食物アレルギー対応食は、原因となる食品を少量だけ使用する方法を基本としている。

6 / 10

子どもの誤嚥・窒息事故を防ぐためには、食材の種類だけでなく、大きさや形状にも注意が必要です。実施要領の「誤嚥事故防止のための食材整理表」で、提供を避ける食品として示されているものを、次の中からすべて選んでください。

7 / 10

実施要領では、3~5歳児の午後のおやつのエネルギー量は、1日に必要なエネルギー量の何%とされているでしょうか?

8 / 10

子どもの栄養管理では、園内の職員同士だけでなく、家庭とも情報を共有することが大切である

9 / 10

実施要領では、毎食1品以上提供する食品群として、どれが示されているでしょうか?

10 / 10

周囲の環境が気になり、食事に集中しにくい子どもがいます。実施要領に沿った援助はどれでしょうか?

あなたのスコアは

平均スコアは 67%

0%